店長あいさつ 料金&バイク解説 予約の流れ オプション無料 Q&A お申込み
料金&バイク解説

 ※2017年2月現在

★バイクレンタル基本料金表 (税込)
6時間 12時間 

延長1日毎

延長1時間

ホンダ   NSR250R MC18型 3時間のみ

※撮影、イベントなどの貸出が主体です。

3時間のみ

7.000円

設定なし 設定なし 設定なし
ホンダ   NSR250R MC21型 6時間 11.000円 設定なし 設定なし 2.000円
ホンダ   PCX150   2.000円  3.500円 2.000円 1,000円
ロードレース自転車(トライアスロン用)   2.500   4.000 1.000   500
スズキ GSX400S カタナ 400cc 設定なし  10.000円 5.000円 1.000円
トライアンフ daytona 675 終了 終了 終了 終了

 

※任意保険(損保ジャパン)は加入しておりますが、車両は入っていません(入れませんでした)。転倒などの場合で修理費用が発生する場合は修理代金の50%(最大30万円)までのご負担が生じますのでご了承ください。

※PCX長期レンタルは一週間13000円、一か月28000円です。

車両解説

 


ホンダNSR250R(MC18)1988年型

メーカー ホンダ エンジン形式水冷2ストクランクケースリードバルブV型2気筒 モデルNSR250R 最高出力45PS/9500rpm 名称NSR250R 最大トルク3.8kg-m/8000rpm 排気量249cc 車両重量127kg 発売年1988年

【オーナー雑談】
RZから始まったといわれる2スト戦争はスズキのRG250ガンマでレーサーレプリカへと突入、ヤマハからはTZRというレーサーそのもののマシンが発売、次いでホンダは満を持してNS250を発売、翌年NSR250R(MC16)へと進化、時代はバイクバブル、飛ぶようにバイクが売れ少年たちはレーサーに憧れサーキットや峠、人通りの少ない公道で走りまくっていた。88年に登場したNSR250Rは当時の2ストの中でも断トツの性能をほこりまさにレーサーそのもの、レースも峠ももはやNSR250Rでなければ勝てないといわれたほど。また配線ひとつ外すだけでで60馬力とも言われたのも最強のゆえん。


先述したとおり当時の2ストの中では一番のジャジャ馬通称「88ハチ八チ」を当時のフルノーマルでご用意しました。若いころ乗っていた方も、憧れた人も是非一度ご体験ください。ノーマルと言えどとにかく7000回転からの爆発的な加速は今でも一級品です、よくぞこんなマシンを造ったものです(笑)。※タイやはα13を装着。ETC付。

■2014年度メンテナンス箇所:ガソリンコックASSY、キャブOH、油脂類交換

■2015年度メンテナンス箇所:フロントブレーキローター交換

          ガソリンコックを開け

          チョークを引き圧縮を気にしながら

          キックという儀式を終えると、、、、

         「パンッ パパンッ、、、パィ~ンンン」

          ケムリと共に走り去った向こうには

          きっと若いころのお前に、、、






ホンダNSR250R(MC21)1990年型

メーカー ホンダ  エンジン形式水冷2ストクランクケースリードバルブV型2気筒 モデルNSR250R 最高出力45PS/9500rpm 名称NSR250R 最大トルク3.8kg-m/8000rpm 排気量249cc 車両重量127kg 発売年1990年

          ※現在ドックファイトレーシングのチャンバーを装着しています。

 

【オーナー雑談】
NSR史上最も販売されたマシン、88年のビーキーさは多少なくなったものの下からのトルクが増え乗りやすくなり且つクセがなく万人受けしたNSRでもあります。ガルアーム採用やリヤも17inchになりトータル的な面では完成されたマシンだと思います。毎年のごとく進化していたNSRはMC21になっても進化し続け最終型のMC28へ続きます。  この21型は90年の初期型です。

写真のように゜現在Jhaチャンバー+バックステップも装着しています。当時のカスタムNSRをご堪能いただきます。タイヤはα12を装着、ETC付き。

2014年メンテナンス箇所:ステムベアリングアッパー&ロア交換。フロント&リアベアリング交換、キャブOH、フロントフォークOH、リアショックOH、ブレーキローター交換、油脂類随時交換、チャンバー補修

2016.3     クランク交換

2016.10 エンジン乗せ換え、各部OH

 

 

ホンダPCX150 2013年型(タイ本国仕様)

メーカーHONDA エンジン形式水冷4ストロークOHC単気筒 モデルPCX150 最高出力9.9kw(13PS)/8,500rpm 名称PCX150 最大トルク14N・m(1.4kgf)/5,500rpm 排気量152cc 車両重量129kg 発売年2012年 全長・全高・全幅1,915mm・1,090mm・740mm燃料消費率49km/リットル (60km/h) タンク容量5.9リットル 定員2人 燃料供給方式インジェクション 生産国タイ

 

【オーナー雑談】
ホンダの世界戦略スクーターPCX125のボアアップ版です。サイズも丁度よくビックスクーターに乗ってみたいけど大きい、50ccからの発展型の100クラスでは物足りない方、ぜひ本国使用のPCX150をどうぞ。150ccなので高速にも乗れます。これ一見派手ですがタイの純正カラーなんです。
まったりゆっくり時にはキビキビ乗ってください、気持ちも落ち着きますよ。そうそう購入を考えている方も一度乗ってみてください。ETC付き。

 ●GSX400S カタナ

 

●競技用ロードレース自転車(トライアスロン用)

 

わたくしトライアスロンをやっています、もともとやっていたのではなくて初挑戦が48才でした。ロードレースの競技用ですが、乗りたい方はレンタルいたします。初心者用ですので乗りやすいですよ。

shimanoビンディングですが、普通のスニーカーでも乗れます。

※トライアスロンとは→海でのスイム+自転車+ランの3種の競技です。オリンピック正式種目にもなりました。 

inserted by FC2 system